キムタク主演来年公開映画「検察側の罪人」クランクイン!!!※画像あり




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映画『検察側の罪人』(2018年公開)がクランクインしています!!!
同作で木村拓哉(44)は嵐の二宮和也(34)と共演します。




「敏腕女性 I 氏がマネージャーを務めていたころの独自路線のSMAPでは、嵐との共演はありえなかった。SMAP解散、 I 氏が退社したことで実現した共演といっていい」(芸能関係者)
 検事を演じる木村の役どころは、初の汚れ役。物語が進むにつれ、正義感の強い後輩検事役の二宮と対立を深めていく話。
映画『硫黄島からの手紙』などで評価の高い演技派の後輩との初共演。木村さんの熱意は並ではないらしいです。
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「木村さんは終始ピリピリしていて、周囲も緊張している様子でした。通りがかったファンがスマホを向けると、スタッフがただちに駆け寄り制止していましたね」(居合わせた女性)
 
 朝7時から始まったこの日の撮影、「カット」の声がかかると、木村はさっとカメラの前を離れ、製作陣から距離を取る。他の俳優陣とも、撮影の合間に静かに言葉を交わす程度だ。曇り空とはいえ、この季節の背広姿は、暑さが堪える様子。休憩中には頻繁にジャケットを脱いで涼んでいたのだが、そんなときも近寄るのは限られたスタッフのみで、重責を胸にかかえた木村から笑みがこぼれることはなかった。
 SMAP解散で、木村の活躍の場はこれまで以上に俳優業が中心になる。本作は、失敗が許されない正念場の一作だ。一人たたずむ背中には、“俺が木村拓哉だ!”という心の叫びが滲んでいた。
(週刊FLASH 2017年8月15日号)

本番を前にして周囲を寄せつけない鋭い視線を向けていた木村だが、ひとたびカットがかかるとフニャっと表情を崩して人懐っこい笑顔で談笑。場を盛り上げていた。



二宮さんはレギュラー番組の収録もあって、撮影スケジュールはまちまち。このときも、木村さんの“単独”シーンを撮り続けていたみたいですね。それでも、顔を合わせる現場では、木村さんは、“飯行くぞ!”と、二宮さんを誘ってコミュニケーションをとっています。やはり、木村拓哉。座長として上手ですよ

『無限の住人』が大コケしたと言われるキムタク。

今後の活動も「検察側の罪人」で決まるのではないか???と注目を集めています!!!

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